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自分の【ダーツメモ】は後で冷静に読むと恥ずかしくなる件

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ダーツ始めて6年経ちますが練習した時の気付きや、ふとした時に思い付いたダーツのアイデアは、必ずスマホのメモに取る習慣がついています。

ダーツメモは、意外とその時のメンタルの影響が文面にでます。

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多分冷静に自分を分析した時のメモ

この感じは練習か大会のあと、自宅に帰宅して落ち着いてから書いてるメモだと思います。

こんな感じのメモが1番多い

こんな感じのメモが1番多い

いろいろ思い出して考えながら書いてるので、後から読み返しても意味が理解できるし、ずっと残していく記録になります。

一応自分を客観的に分析して、自分にわかりやすく書いてるつもりです。

私のスマホのダーツメモは、こんな感じの記録が多いです。

 

 

練習でテンションが上がってる時のメモ

このメモは後で見返した時に、恥ずかしくなったやつ。

まあまあ中二病。

その場のテンションで書いたメモ

その場のテンションで書いたメモ

多分試した事が上手くいって、テンションが上がっちゃった時に勢いで書いたメモです。

これでもマシな方なので、スマホのメモに残ってました。

勢いで書いたメモは、ひどい時だと「クイ」「パタ」「ギューン」とか擬音のみでメモが終わってる時があり、後で読み返した時に訳が分からなくて消す事が多いです。

  

 

大会に向けてのメモ

大会の約1週間前には、気を付けるポイントを1つか2つに絞ってメモをします。

あまり余計な事を考えると調子が悪くなる時があるので、ポイントは少なくしています。

大会前は必ず書くメモ

大会前は必ず書くメモ

大会用に書くメモは、大体いつもこんな感じです。

最低限のやる事を決めておくと、安心して試合に集中できます。

ちなみに土台となる下半身が決まっていると、上半身も安定するので落ち着いて試合をする事ができます。

また大会中に飛びがおかしいと思った時に、小手先で何とかしようとすると余計おかしくなるので、気にしないで思い切り行くという意味のメモです。

 

 

ダーツメモの勧め

ダーツメモは気が付いた時にすぐ書いておくと、いろいろ役に立つ情報になる事があります。

客観的に自分を観察する事により、自分を分析するスキルも身につきます。

これらの事は自分のダーツを理解する為に、必要な事だと私は考えています。

後から読み返すと恥ずかしくなる事もしばしばありますが、自分の取り扱い説明書みたいな感じで結構便利ですよ。