アレコレ LOG

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ダーツのグリップを変えるのは大変「床ポトリ」

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久しぶりのブログ更新になります。

特にサボっていた訳ではなくて、プライベートでやる事が増えてしまい、すっかりそちらに時間を取られてしまいました。

まあ言い訳ですね。

他の事もペースが掴めてくれば、ブログを書く時間も確保出来そうです。

 

 

実はダーツに関して大問題が起きていました。

それは、指が勝手に開いちゃう病・・・

 

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この手のトラブルは、今までのダーツ歴の中で数回経験済みです。

でも今回のはちょっと酷い。

腕を前に出す瞬間に、メインにグリップしてる人差し指と親指が開いてしまうのです。

ダーツを投げると

ブル→床→床

床って・・・

 

飛ばせる時も指が勝手に開く感覚があるので気持ち悪いし、腕を出す瞬間に指が開く時は力無くダーツマシンとスローラインの中間辺りにポトリと落ちる始末。

ダーツボードに届きもしないのです。

 

1月くらいから、微妙に兆候はあったんですけどね。

2月で爆発しました(汗)

 

という事でこの1カ月間程は、腕の動きに連動しておかしな動きをしないグリップを研究していました(勿論身体全体も試行錯誤してます)

ぶっちゃけ、今自分がやっている方法が正しいか正しくないかなんて分かりませんが、とりあえず床ポトリは数スローに1回のレベルまで改善しました。

 

この手の問題は、ダーツをする人であれば珍しい事ではないと思います。

改善していく過程で意外にも役に立ちそうな発見もあったりするので、私的にはそれ程悩んではいないのですが、このまま投げれないと困った事になるので、しっかりと頑張りたいと思います。