アレコレ LOG

ちょっとした立寄り情報だったり、どっぷりハマってる趣味だったり、自分が出来る事したい事を集めたのが【アレコレLOG】です。

【ダーツのやる気スイッチ】私の場合は筋肉痛

この記事をシェアする

ダーツのやる気スイッチって、みなさん持っていますか?
私の場合は、変かも知れませんが筋肉痛がやる気スイッチになります。

f:id:hanamako1y:20180905095311j:plain




1.そもそもダーツで筋肉痛になる?


毎日ダーツを投げている人であればダーツで筋肉痛になる事はありません。
私も練習で5〜6時間投げたとしても、疲労が溜まるだけで筋肉痛にはならないです。

でも私の「やる気スイッチ」は筋肉痛なんですよ〜。
なぜかは後程。

2.ダーツで筋肉痛になる時


ダーツで筋肉痛になる例を、いくつかあげます。

a.初めてダーツを投げた時

b.しばらくダーツをお休みしていた時

c.身体のどこかの部分を怪我している時

d.フォームが変化した時

a.とb.は、みなさん経験があるかと思います。

c.は怪我で痛めているところを庇って、身体の使い方がおかしくなって起こる筋肉痛なので、こんな時は私はダーツをお休みしてます。

d.は身体の使い方を変えた時に起こります。
私のやる気スイッチが入るキッカケはd.

3.なぜダーツのやる気スイッチが入るのか


先程書いたようにフォームの変化で筋肉痛が起こります。
しかも明らかに身体の使い方が変わった時だけ。

良いアイデアが浮かんで身体の使い方が変わると、まるで新しい攻略法を見つけたかの様な気分になるので練習するテンションが一気に上がります!!

身体のいろいろな部分を使えるようになると、動かし方が分かってくるので効率よくダーツを飛ばせるようになります。

筋肉痛がきたからといって上達するばかりでなく不調への入口だったりもしますが、何かが変わるというのは非常に楽しい事です。

まるで新しい自分を開拓したような気分!!

今回の筋肉痛のキッカケ


今回はダーツを運ぶイメージを、「背中側から胸側へ」から、「胸側から背中側へ」に変えただけです。

見え方のセンターラインをダーツがトレースしやすくなったので、しばらくこのスタイルを練習してみようと思います。

それにしても私のイメージの例えはホント分かりづらい!!
伝わるかは絶望的な感じですね(笑)

でも良いイメージが出来た時の私のメモはこんな感じで、誰が読んでもサッパリ分からない内容になってます。

以上、「【ダーツのやる気スイッチ】私の場合は筋肉痛」でした。